CASE STUDY / 自社運用(採用目的)
自分たちでやって、
自分たちでやって、
3名採用した。
当社自身のInstagram・TikTokアカウントの運用事例です。求人媒体を使わず、SNSでの発信だけでインターン3名の採用に至りました。
01RESULT
出した成果
3名
自社SNS経由で採用したインターン
0円
求人媒体への出稿費
2媒体
Instagram・TikTokで運用
※ 数値は運用期間中の実績です。成果は業種・商材・期間により異なります。
02APPROACH
何をしたか
01
代表を起点に、会社の中身を見せる
「ギャル社長」として知られる代表・渡邉愛花の1日を追うvlogなど、会社で実際に何が起きているかを見せる企画を軸にしています。
02
採用広報としてのSNS
事業紹介より、働く人と空気感を出すほうが応募につながります。入社前に会社を理解してもらえるため、入ってからのギャップも小さくなります。
03
自分たちで検証してから提案する
クライアントにお勧めする施策は、まず自社で試します。採用SNSの提案も、自社で結果が出た方法をベースにしています。
03OVERVIEW
プロジェクト概要
CLIENT
株式会社Heads-Up
INDUSTRY
SNSマーケティング
SERVICE
自社運用(採用目的)
MEDIA
Instagram/TikTok
04POINT
この事例のポイント
採用にSNSを使うと、応募前に相互理解が進みます。当社はこの方法でインターン3名を採用しました。提案している施策を自社でも実行しています。




